1. BUNGOブンゴの221話のネタバレ・感想です。
前回のまとめ
1番を背負うことに疑問を感じるブンゴ。
キャッチボールを通して、
吉見の凄さと覚悟を再認識する。

今のままではブンゴの相棒に
相応しくないと思っている野田。
U-15全米選手権で相棒に相応しい打者に
なるきっかけを掴むと意気込む。

そして舞台はアメリカへ。

詳しいネタバレ・感想はこちらの記事をご覧ください。

ネタバレ

【アメリカ イリノイ州 グラウンド】

U-15全米選手権には強豪各国から
12チームが参戦している。

日本の初戦はVSプエルトリコ。

言葉はわからないが自分たちを
馬鹿にしている雰囲気を感じ取るメンバー。

杉浦が闘志を燃やす。

 

【静央グラウンド】

ジャイスラを投げているブンゴ。

しかしその球は一球もストライクゾーンに入らない。

少し安堵する瑛太。

袴田と瑛太は、河村への一球を投げた時、
ブンゴはゾーン状態だったと推測した。

瑛太は、直球・カーブ・ジャイスラ・ど真ん中を
自在に操る投手像が、将来のブンゴの完成形なのでは
と驚愕する。

河村を抑えたのはきわどい勝負だったことに
ブンゴも同意し、

「こうじゃなくて、コレで投げようと思って…」

と2人に握り?を見せる。

その何かに驚く袴田と瑛太。

それを見た瑛太は、もしそれで投げられるのなら、
ど真ん中ストレートがさらに進化すると驚愕する。

そしてブンゴは、1番をつけることに違和感を
感じていたが、みんなが託してくれたのなら
全力で応えると誓った。

 

【アメリカ イリノイ州 グラウンド】

プエルトリコに強力打線を爆発させる日本。

この世代の日本代表は攻撃・守備のどちらも相当洗練
されており、他国と比べても群を抜いているらしい。

その証拠に、日本は今大会において
5連覇中の絶対王者として君臨している。

日本9-0プエルトリコ

日本の活躍を見ていたアメリカ代表。

今年はエンジョイする気はないらしい。

日本の6連覇を阻止すると意気込む。

それを日本代表が睨み返した。

 

次号、その頃日本ではー!?

感想

感想戦に入ります。

まあ流石にジャイスラはミラクルだったようですね。

瑛太さんも安心です。

しかし、ブンゴが握りらしきものを
見せると自体は急変。

瑛太はマリアナ海溝並みに深いしわを
眉間に刻むことになりました。

日本が5連覇中だと…。

強っ…。

家長が投げている場面はなかったので、
日本編まではお預けを食らことになりそうですね。

アメリカ戦で野田はキッカケを掴むんですかね。

アメリカ版のブンゴ&野田みたいな
コンビがいたりして。

杉浦が片言のスペイン語を話してたのって
ハーフの伏線だったりして。ないか笑

まあブンゴをバッティングピッチャーと
言い放ったのは許さんぞ。

ブンゴさん頼んます。

次週は日本での話のようなので、引き続き
スカウトが訪れているのではないでしょうか。

ちなみにブンゴが進学する高校を予想して、ランキングにまとめています。こちらも、ぜひ!

 

ブンゴ ネタバレ 感想 最新222話に続く。

 

 

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